産直コペル(農と暮らしの新たな視点を探る情報誌)差し上げます!

こんにちは、毎日がおさかな日和スタッフR子です。
ブログランキング押してくれるともりもり元気が出ます!
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少し前の話になりますが
農と暮らしの新たな視点を探る情報誌「産直コペル」に、
スタッフR子が寄稿しました。
目から鱗の魚の話「さかなを通じて豊かな時間をお届けしたい」
と題して、
能登の海産物のすばらしさや種類の多さ
水産業に携わる人たちの苦労や意気込みなど
Fのさかなの取材を通して見聞きしたことを
書きました。
WEB版でも読めます。
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http://www.j-sanchoku.net/index.php?f=&ci=10016&i=10351
●農と暮らしの新たな視点を探る情報誌「産直コペル」に
 興味のお持ちの方、
 R子の記事を冊子で読んでみたい方は(ここ声を大)
 
 電話:0767-53-2545 
 メール:notoshop@noto.jp
 フェイスブック:https://www.facebook.com/fsakana.noto.jp
のいずれかでお申し込みください。
先着5名様です。
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産直コペル希望と書いて
お名前

住所
TEL
メールアドレス
を記入してお申し込みください
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お待ちしていま~~~す。

名残の岩牡蠣

こんにちは、おさかな大好きスタッフR子です。
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過ぎ行く夏を惜しみつつ、名残の岩牡蠣と洒落込んでみました。
まるで岩のようなごつごつした殻の中には、
ぷっくりと太った乳白色の身がつまっています。
その大きさたるや!一口には納まらないほど。
いただきまーす。何もつけずに、そのままで。
う~ん、クリーミーで潮の香りが口いっぱいに広がります。
夏の海の味にとろけます。
岩牡蠣_DSC0110
殻から取り出しやすいよう、
おっちゃんがふたの間にヘラを入れて、開けておいてくれました。
レモンまでつけてくれています。
私はレモンはつけずにいただきましたが。
岩牡蠣P1060534
旬の7月中旬には、500円で手に入りましたが、
名残の今は価格も倍に、1個1000円に値上がりしていました。
でも、この夏の食べ納めということで、
奮発しました。
お財布と相談し、1人1個と半分で我慢。
また来年まで。
岩牡蠣P1060540
のと里山海道 西山パーキング
http://www.emachi.co.jp/reviews/hw001652
他にもおさしみ盛り合わせや魚の調理(3枚おろし)なども
対応してくれます。
品揃えも市場のように魚種豊富。
金沢行きの際は、一度立ち寄ってみてください。
金沢行き(上り)で注文、能登行き(下り)で受け取り可能です。
西山パーキングTEL:0767-36-1238 8:00~19:00 
冬は営業時間短縮の場合あり

あわびのまるかぶり@輪島あわび祭り

こんにちは、スタッフR子です。
人生で初めてあわびのまるかぶりをしたR子です。
生きててよかった~人生最大の感動かも!うるうる。。。
1800円也。まだ食べたことのない人もここ押してね。
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うれしいことに、海女さんの平均年齢は下がっているらしい。
それが証拠に、見てください、この若い海女さんたちを!
7/20(日)輪島あわび祭りにて

海女獲れあわびは、海女さんが素潜り(酸素タンクなどをつけずに
自分の呼吸だけで潜ること)で獲ったあわびです。
潮の流れの早いスポットで獲れるあわびは、
身がしまっていてコリコリとした歯ごたえがあります。
餌がいいから味もいい。ツノ(肝臓)も生臭さはまったくなく、苦みがおいしい。
海女さんは自分の肺活量だけで、一回で一分ほど潜って探してくる。
心臓が強く、息が長く、視力が良いのが海女の条件。
 深く潜れば潜るほど、水圧が増し水温も下がる。さまざまな障害要因は、
小さい頃から経験を重ねることでクリアしている。
それでも「深いところは若いもんに任せる」。

会場はあわびや海の幸を焼いて楽しむ人で熱気ムンムン。
どの顔も幸せそう、おいしいものを食べると、人は幸せになる。



私はといえば、海女獲れあわびの長蛇の列にとても並べず、
県外産のあわび(福井産)を1800円で購入。
その場でゆでてもらって丸かぶり。あわびの丸かぶりなんて、
初めてのことで、とても贅沢。エキスが濃くて脳天どっかーん!
恍惚の境地に誘われました。

能登は珪藻土半島

こんにちは、スタッフR子です。
席替えとかあってばたばたしていました。
楽しみにしてくださっている方ごめんなさい。新しい席でもがんばるので押してくれるとうれしいです!
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予算がつかず中断した工事現場ではありません(笑)。
珪藻土の山肌です。
能登半島は、そのほとんどが珪藻土でできていると言われています。
太古の時代の植物プランクトンが化石となり、
数千万年かけて珪藻土の堆積岩となりました。
能登の珠洲にある軍艦島をご存じでしょうか。
軍艦の形をした珪藻土でできた島として有名です。
写真は能登町小木港にて。
こんなところで道路工事、海で行き止まりやん???と
一瞬足が止まりましたが、そうか~珪藻土やんか~って納得。

読者プレゼント発送いたしました。

こんにちは、スタッフR子です。
Fのさかな29号読者プレゼント厳正なる抽選の上、発送いたしました。
すぎ省水産提供「茶振りなまこ」5名様
虹と海提「虹と海宿泊30%割引券」を10名様
雪月花歌劇団のペア鑑賞券を5組10名様
にお送りいたしました。
当選された読者みなさまおめでとうございます。

ここ押していただけると次のプレゼントあげちゃうかも!
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漁業に使うガラス玉、その昔道具、今はインテリア用品に

懐かしさ漂う浮き玉、
漁業に関わる人でなくても一定の年齢以上の人は、
どこかで目にしたことがあるのではないでしょうか。
ガラス玉_DSC0034
魚網を浮かせるために使うもので、昔はガラスが主流でした。
今は、プラスチックのブイ(よく見るのがオレンジ)にとって代わられたので、
需要がなくなりました。
網の模様もいろいろあって、置物やインテリアとしても楽しめそうです。
居酒屋さんがインテリアとして買っていくケースが多いとか。
大きさもそこそこあって存在感十分なので、お店に置くと雰囲気出ますね!
2個で9000円と少しお値段は張りますが、と店員さんは話してくれました。
能登里山海道西山パーキングエリア上り線(金沢行き)にて
売りに出るのを待機しているガラス玉
能登里山海道西山パーキングエリア下り線(能登行き)にて
ガヤス_DSC0039
へ~っ!ナルホドと思った方は
ここ押してくれるともりもり元気が出ます!
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朽ちた船小屋

こんにちは、スタッフR子です。
能登町小木港にて、こんなおもしろい光景を見つけました。
P1050995.jpg
何度も板を貼り替えながら、修理しながら、
今も使われているのかな、この船小屋。
木造の船小屋を、トタン、プラスチックで補修してあるけど、
そのトタンも錆びている。
雨風も入ってきそうなほど、真ん中はぽっかり穴が開いている。
春の夕方、港に朽ちた船小屋ひとつ。
おもしろかったらぽちっとしてくれたらもりもり元気が出ます~!
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のとマリンフェスタでマリンな2日め

おはようございます、R子です、
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Fのさかなは今日ものとマリンフェスタに参加します。
9:00~15:00まで、七尾市中島いやしの湯そばの広場で
開催しています。

今日も大勢のみなさんとお会いできること楽しみに
張り切っていきます!
昨日は里海ポストカードを多くの方にお買い上げいただきました。
能登の里海の風景を5枚組にしたポストカードです。
「Fのさかないつも楽しみにしているよ」という方が
多くてうれしかったです。
店番の合間に、今日は水上オートバイに乗ります!
1回100円です。
スリル満点だそう、楽しみ☆
お近くの方、来てね!
一緒に楽しみましょう。

山猫文庫は本がいっぱい

読書はもっぱら睡読の、スタッフR子です。睡眠前に本を読む。
いつの間にか、眠りについていますzzzz
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先週末、かほくの
茶房 山猫文庫に行ってきました。
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ゆったりとした時間が流れる高台の茶房で、
おいしいコーヒーをいただきながらゆっくりさせていただきました。
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知人の家でも訪ねる、そんなつくりで
古本もいっぱいあって、コーヒーをおかわりしながら
ついつい長居してしまう、そんな空間でした。
店構えもいかにもお店というふうではなく
住宅街にこぢんまりと建っているので
知っている人だけが来店しているといったふう。
古本屋さんも兼ねているので
こんなに買ってきました。
店主の奥様が
「こんなに買うんですか~」
って笑っておっしゃるのがおかしくて。。。
新聞紙バッグがおしゃれです~
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ジャンルもさまざまな本をどっさり仕入れてきました。
積ん読にならないよう、読む時間を確保しなければ
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印刷現場ではFのさかな続々作成中!

おはようございます。スタッフR子です。
本日はFのさかな設置場所発送作業のため、
いつもより余計に張り切っていますので、ココ押してくれると
もっと元気が出ます。
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断裁が終わり丁合い(ページ通りに揃える)を取るために待機している本誌ページ。
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ページ順を間違えないよう、丁合い機に並べます。

中綴じ機からどんどん出てきます!

3万冊を作り終えるまでには、フル回転しても時間がかかります。
設置場所には1日でも早くお届けできるよう、スタッフ一丸となって作業しております。
待てない、送ってという方は
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