読者プレゼント発送いたしました。

こんにちは、スタッフR子です。
Fのさかな29号読者プレゼント厳正なる抽選の上、発送いたしました。
すぎ省水産提供「茶振りなまこ」5名様
虹と海提「虹と海宿泊30%割引券」を10名様
雪月花歌劇団のペア鑑賞券を5組10名様
にお送りいたしました。
当選された読者みなさまおめでとうございます。

ここ押していただけると次のプレゼントあげちゃうかも!
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漁業に使うガラス玉、その昔道具、今はインテリア用品に

懐かしさ漂う浮き玉、
漁業に関わる人でなくても一定の年齢以上の人は、
どこかで目にしたことがあるのではないでしょうか。
ガラス玉_DSC0034
魚網を浮かせるために使うもので、昔はガラスが主流でした。
今は、プラスチックのブイ(よく見るのがオレンジ)にとって代わられたので、
需要がなくなりました。
網の模様もいろいろあって、置物やインテリアとしても楽しめそうです。
居酒屋さんがインテリアとして買っていくケースが多いとか。
大きさもそこそこあって存在感十分なので、お店に置くと雰囲気出ますね!
2個で9000円と少しお値段は張りますが、と店員さんは話してくれました。
能登里山海道西山パーキングエリア上り線(金沢行き)にて
売りに出るのを待機しているガラス玉
能登里山海道西山パーキングエリア下り線(能登行き)にて
ガヤス_DSC0039
へ~っ!ナルホドと思った方は
ここ押してくれるともりもり元気が出ます!
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須須神社で心洗われる

能登半島さいはての地、珠洲を一日かけて巡ってきました。
地図を見ていただければおわかりになると思いますが、
能登は縦に長いので七尾からだと輪島まで行くのがやっと。
珠洲は、えらく遠いイメージがあります。
珠洲の方、ごめんなさい。

最初に向かったのは、須須神社。
神主さんのお話によると、今でこそこんな静かな町ですが
江戸時代は北前船の寄港地であり、ここから東北、北海道まで
行く船がたくさん着いてそれはそれはにぎわっていたそう。
能登半島の先端にある須須神社は、航海の安全を願って
災難除けのご神徳をさずかろうと、多くの船乗りがお参りしたという。

神社にいくと必ずおみくじを引きます。
おみくじは必ずしも結ぶ必要はなく、持ち帰ってもいいのです。
ここのおみくじには、開運招福の縁起物が入っています。
縁起ものは13種類あり、その内の一体が授かれます。
わたしは、今の自分の立場と気分にぴったりなものが入っていました。
これを振ると、自分も周りの人もしあわせになれるという、とてもよき縁起物です。
心が洗われるような爽やかな風を感じ、神社を後にしました。
明日へつづく。。。
明日も読んでね。ここも押してね、ありがとうございます。
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印刷現場ではFのさかな続々作成中!

おはようございます。スタッフR子です。
本日はFのさかな設置場所発送作業のため、
いつもより余計に張り切っていますので、ココ押してくれると
もっと元気が出ます。
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断裁が終わり丁合い(ページ通りに揃える)を取るために待機している本誌ページ。
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ページ順を間違えないよう、丁合い機に並べます。

中綴じ機からどんどん出てきます!

3万冊を作り終えるまでには、フル回転しても時間がかかります。
設置場所には1日でも早くお届けできるよう、スタッフ一丸となって作業しております。
待てない、送ってという方は
読者登録していただけると、スタッフみんなもりもり元気がでます。
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http://notoshop.jp/SHOP/064.html

印刷工場を見てみよう!Fのさかな印刷風景

こんにちは、スタッフR子です。
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Fのさかな29号ただ今印刷中です。
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カラーチェックをするため抜き取り検査
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ホコリよけの紙用ラップにくるんで仕上げを待つ本誌ページ
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積み上げられた本誌ページ
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このように手順を踏んで作業しております。
楽しんで待っていただいている読者みなさま、もうしばらくお待ちくださいませ。

とも旗祭りの船に乗って大興奮!

こんばんは、とも旗祭りの船に乗って大興奮のスタッフR子です。
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5/3能登町小木のとも旗祭りに行ってきました。
とも旗祭りの庄崎町のみなさま、中山さま
先日は祭礼当日でお忙しい折、あたたかく迎え入れてくださいまして、
ありがとうございました。
祭り船に乗るという爽快な体験、地元の人とのふれあいも楽しい
思い出になりました。
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スケールの大きな海の祭り、
バタバタ、ドンドン、とも旗と太鼓の音が今でも聴こえてくるようです。
守り継ぐご苦労はあると存じますが、この美しい祭りがずっと続いていきますように。
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とも旗祭りの祭り船に乗ろう!体験者募集中!

こんにちは、スタッフR子です。
今日はGWの行楽行事にぴったりなお知らせです。
祭り船乗船体験を募集します。
お電話でお申し込みください。0767-53-2443
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能登半島に春を告げる漁師たちの例大祭、とも旗祭り。
能登半島の先端近く能登町小木で、5月3日に開催されます。
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写真提供:中山茂喜さん
小木港は、函館、八戸と並ぶ日本三大スルメイカの水揚げ港。
この祭りは、100年以上の歴史があり、石川県無形民俗文化財に指定されています。
詳細は、現在発刊準備を進めているFのさかな29号に取材記事を掲載します。
が、ここでブログを読んでくださっているあなたに、お知らせ☆★
祭り船乗船者を募集します。
九十九湾をぐるりと一周し、ちょっとした非日常が体験できます。
滅多にない機会です。
平生は、祭り関係者しか乗れないのですが、
取材にご協力いただいた中山さんの計らいで、
今回特別に乗せていただけることになりました。
●詳細—————-
とも旗祭り乗船体験、先着順で、6名を募集します。
日時:2014年5月3日(土)13:30集合 14:00~乗船
お問い合わせ・お申し込み:能登カルチャークラブFのさかな
TEL0767-53-2443
その他:現地集合、現地解散。
事故、ケガその他のトラブルについて当社は一切の責任を
負いかねます。自己責任でお願いいたします。
たくさんのお電話お待ちしています。
0767-53-2443
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箸にまつわるエッセイ募集!

国際箸学会をご存じでしょうか?
わが国の素晴らしい文化である箸を見直すため、
その歴史、文化、行儀作法などの研究・普及に携わっている団体です。
活動内容は↓↓↓をご覧ください
http://kokusai-hashi.org/index.html
国際箸学会では現在、人間と箸の関わりを探るためエッセイを募集しています。
詳細は↓↓↓
http://kokusai-hashi.org/index.html
テーマは「私と箸」。
優秀者には、賞金も用意されています。
毎日使う箸ですから、誰にでも何らかの思い出や思い入れ、
エピソードがあるはずです。
子どもの頃正しい持ち方ができなくて、親に矯正させられたこと。。。
マイ箸がはやり出して、マイ箸派と気取ってはみたものの
食事先で忘れてきてしまったこと。。(これ実はわたし。。)
など、どんなエピソードでも結構です。
思いを文章にして残すことで、新たな発見や気づきがあるはずです。
この機会に応募してみませんか。
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スタッフR子

おいで祭りがやってきました!

おはようございます。FのさかなスタッフR子です。
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3/21(金・祝)、15:30、今年もおいで祭りの一行が、
石川印刷にやって来ました。
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雨の降る寒い日となりましたが、おみこしや神馬など祭り装束に
身を包んだ一行50名程が到着すると、
古式にのっとって神主さんが祝詞をあげ、玉串を奉納しました。
おいで祭りは、羽咋市にある能登国一宮・気多大社の大国主神が
能登の国を治国平天下した伝承に由来し、「平国祭」とも呼ばれています。
道中宿をとりながら5泊6日の行程で約30キロの道のりを巡行します。
道々で交通規制も敷かれなんとも風雅な趣きです。