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いつも応援いただきありがとうございます☺ みなさま!お待たせいたしました! #Fのさかな 66号「 いつも応援いただきありがとうございます☺

みなさま!お待たせいたしました!
#Fのさかな 66号「#スマ」を発刊いたしました。🐟

定期購読会員様、サポーター様へはささやかなプレゼント付きで発送いたしました!
お手元に届くまでしばらくお待ちください。

今回の魚種は「スマ」。カツオにそっくりですが、カツオではありません。

都営地下鉄、その他配置場所へは順次配送作業中です。しばらくお待ちください。

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桜前線北上中!海にも桜がやってくる?! \毎月3日から7日は #さかなの日/ 春には桜色に染まる祝 桜前線北上中!海にも桜がやってくる?!

\毎月3日から7日は #さかなの日/
春には桜色に染まる祝い魚「#マダイ」のご紹介です🐟

🐟ひらたい魚が有力説?季節ごとの風流な別名
 タイの名前の由来は、平安時代中期『延喜式』(藤原忠平)、江戸中期『日本釈名』(貝原益軒)といった古書には「平魚(たひ)」とあり、平たい魚という体形から、という説が有力で、真の鯛という意味から「マダイ」となったと言われています。
 この他にも、
・めでたい魚という意味から
・鯉は「小位(こい)」、鯛は「大位(たい)」から
・朝鮮では鯛を「道味(トミ)」と呼びこれが転訛した
など諸説があります。
 別名では、桜が咲く春に産卵をひかえ脂がのった鯛は「桜鯛」と呼ばれ、味も良いです。
 その後、産卵を終え脂が抜け痩せた鯛は「麦藁鯛」と呼ばれ敬遠されがちです。
 再び脂ののりが良くなり上品な味が戻る晩秋の頃は「紅葉鯛」と呼ばれます。
 なんとも風流な呼び名ですね。

🐟日本では古くから珍重、海外では不人気?
 マダイは、各地の貝塚や遺跡などから骨が出土し昔から親しまれていたことがうかがえます。
 室町時代ではマダイより鯉が優位でしたが、江戸時代になると逆転し「人は武士、柱は檜の木、魚は鯛とよみおける。世の人の口における己がさまざまなる物好きはあれども、この魚もて調味の最上とせむに咎あるべからず。糸にかけて台にすえたる男振りさへ、外に似るべくもなし」(『百魚譜』)と讃辞され、『本朝食鑑』では「古より宗廟の祭に供う」とあるように最高の魚と位置づけられています。
 また、将軍家への献上品にもタイを贈る習慣があり、大名の格により大きさが細かく決められていたともいわれています。
 赤い姿は、欧米では「デビルフィッシュ」、中国では「死人の肉を食う魚」と敬遠されますが、日本では厄を遠のけ福を呼ぶとされ、現代でも神事や祝い膳に欠かせない存在になっています。

🐟マダイとエビの深い関係
これ以降は、Fのさかな公式HPの記事をご覧ください😊

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#がんばろう能登
\和倉温泉に新たな灯り✨「とと楽食堂」がオープン!/ いつも『Fのさかな』をご覧いただきありがとうご \和倉温泉に新たな灯り✨「とと楽食堂」がオープン!/
いつも『Fのさかな』をご覧いただきありがとうございます🐟

本日は、和倉温泉からのとても嬉しいニュースをお届けします!
4月3日、和倉温泉に加賀屋グループの新たな定食屋「とと楽食堂」がオープンします🎉

能登の復興と、温泉街の賑わい創出への強い想いが込められたこちらのお店。
加賀屋で腕を磨いた料理人が手掛けるこだわりの「日替わり定食」や、能登特産の魚醤を使った「いしるラーメン」など、能登の魅力がたっぷり詰まったメニューが味わえます🤤🍜

さらに店内には、「能登半島復興応援オンラインマルシェ」と連携し、地元の名品がずらりと並ぶ売店コーナーも!美味しいご飯を食べて、名品を買って応援ができる、素敵な空間になっています✨

そして!この度「とと楽食堂」の公式インスタグラムも開設されました👏
お店の最新情報や、美味しそうなメニューがどんどん発信されていきますので、ぜひ皆さまフォローして応援をお願いします!

👇「とと楽食堂」の公式アカウントはこちら!ぜひチェックを👀
@totorakushokudo 
(※Facebookページも同時開設されています!)
能登は生憎の雨ですが、そろそろ桜が咲きそうです。 #Fのさかな 電子版バックナンバー更新のお知らせ📖 能登は生憎の雨ですが、そろそろ桜が咲きそうです。
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🎉#能登 応援ありがとうキャペーン実施中! 日頃の応援に感謝して、#七尾 西湾で育った #能登牡蠣 🎉#能登 応援ありがとうキャペーン実施中!

日頃の応援に感謝して、#七尾 西湾で育った #能登牡蠣🦪を期間限定特別価格で販売中!

日本海で育った七尾湾の「能登牡蠣」 主要な栄養素をバランスよく含み「海のミルク」と呼ばれるほど栄養価の高い牡蠣。肝機能を助け疲労回復や免疫力を上げる効果もあるので、季節の変わり目に食べたい食材です。

殻付き牡蠣はガンガン焼きはもちろん、炭火焼きや酒蒸しにしても美味しいですよ。 
殻の処理が大変という方には、剥き牡蠣もございます!鍋やフライにいかがでしょうか? 

3月頃までは芳醇ながらすっきりとした味わい。4月頃からは夏の産卵期に向けて栄養をたっぷり蓄えるので、より濃厚でクリーミーになります。是非ご賞味ください

キャンペーン期間は5月末までの予定ですが、牡蠣がなくなり次第終了予定です。
ご注文はお早めに!

#Fのさかな本舗
3月1日漁解禁!躍り食いが有名な #イサザ をご存知ですか? \毎月3日から7日は #さかなの日/ 3月1日漁解禁!躍り食いが有名な #イサザ をご存知ですか?

\毎月3日から7日は #さかなの日/
透き通った身体が美しい「#シロウオ」のご紹介です🐟

🐟「イサザ」と「シロウオ」と「シラウオ」
 「イサザ」は北陸地域で多く呼ばれる地方名。標準和名では「シロウオ」、スズキ目ハゼ科の魚で漢字で書くと「素魚」。「素」という漢字には「飾り気がない・そのまま」という意味があるので、この魚の透き通った見た目にはぴったりの表現です。
 一説には、茹でると白くなるのでシロウオと呼ばれるようになったとも言われますが、「素」には「白い」という意味もあり、間違った当て字ではありません。
 素直に「白魚」と書けばいいじゃないと思われるかもしれませんが、それはいけません。違う魚になってしまいます。
 ちなみに「白魚」はキュウリウオ目シラウオ科の魚で、漢字の読みは「シラウオ」標準和名です。どちらの魚も名前だけでなく見た目や大きさが似ていたり、旬が春だったりするため混同されがちなのですが、実はまったく違う種類の魚です。
 ここまで能登のイサザの話をしてきましたが、実は琵琶湖には標準和名でイサザと呼ばれるハゼ科の魚がいます。
 この魚は琵琶湖にしかいない珍しい魚で、シロウオとは色や形が全く違います。姿を見ればすぐわかるのですが、言葉だけだとややこしいですね。

🐟川面を見つめじっと待つ漁
 古くから日本各地で獲られているシロウオ。漁は南から北へと移っていき、九州では2月から3月、東北や北陸では3月から5月が最盛期になります。
 福岡県などでは川幅いっぱいに簗(やな)と呼ばれる大きな仕掛けを作って獲ります。
 また、四つ手網と呼ばれる道具で漁が行われることも多く、石川県穴水町ではこの四つ手網のことを「ほうちょう」と呼んでいます。石川県で使われる四つ手網の大きさは2m四方ほど。このサイズだと一人で扱えますが、山口県萩市などでは5m四方もある大きなものもあるようです。これは竹などを十字に組んだ腕木に網を張った敷網の一種で、川に沈めた四つ手網の上をシロウオの群れが通りかかったところを引き上げる根気のいる漁です。
 石川県では3月から5月がシロウオ漁の解禁時期になるため、春の風物詩になっています。かつては石川県各地で行われていたシロウオ漁ですが、現在では穴水町や手取川の河口など一部の地域だけでしか見ることができません。
 近年、シロウオは環境の変化もあってか年々その数が減っていて、「絶滅の危険が増大している種」としてレッドリストの絶滅危惧Ⅱ類に分類されています。有名な産地である福岡県の室見川では、2月上旬になると川底に小石を集めてシロウオが産卵しやすいように川を整備しています。シロウオを守りながら漁を行うことが求められているのです。

🐟のど越しを味わう魚
これ以降は、Fのさかな公式HPの記事をご覧ください😊

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